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書堂(ソダン、しょどう)

書堂(ソダン、しょどう)は朝鮮王朝時代の私塾のことで、日本でいうところの寺子屋のようなものである。起源は遠く高句麗時代に遡ることができる。 書堂では漢籍の素読や習字が行われ、儒教の中でも朱子学が特に学ばれた。 教科書としては「千字文」「童蒙先習」などが用いられた。 一冊の本をすべて学び終わった時に..
update:2009年09月14日
【ことわざの泉】
夜の目も寝ずに